2008-06-18
2008-06-09
2008-04-13
豊洲のららぽーとに行ってきた
「ららぽーと」というフレーズに過剰に反応するのは、千葉県民だけなのかもしれない。
特に千葉県東京湾岸に暮らす人にとって、南船橋ららぽーとは極めて貴重な大型商業施設なのだから〜。初めて南船橋ららぽーとを訪れたときは、その大きさに面食らったものだ。
「ららぽーと、やるじゃん!!!」
ってね。私自身、「今日はちょっと買い物しちゃおうかな」と思ったときは、南船橋まで行くことが多い。もし子供時代にこのエリアに住んでいたなら、土曜夕方の父親の「ららぽーとにでも行くかあ」という言葉に、ワクワクしていたに違いない。
今更の感はあるけど東京にもららぽーとが進出したというので、社会科見学に行ってきました。

な、なかなか頑張ってるんじゃないかな。別に大好きな「面影屋」が入っていたって羨ましくないし、「キッザニア」に何とか入国しようと職員と交渉なんてしていませんから!
特に千葉県東京湾岸に暮らす人にとって、南船橋ららぽーとは極めて貴重な大型商業施設なのだから〜。初めて南船橋ららぽーとを訪れたときは、その大きさに面食らったものだ。
「ららぽーと、やるじゃん!!!」
ってね。私自身、「今日はちょっと買い物しちゃおうかな」と思ったときは、南船橋まで行くことが多い。もし子供時代にこのエリアに住んでいたなら、土曜夕方の父親の「ららぽーとにでも行くかあ」という言葉に、ワクワクしていたに違いない。
今更の感はあるけど東京にもららぽーとが進出したというので、社会科見学に行ってきました。

な、なかなか頑張ってるんじゃないかな。別に大好きな「面影屋」が入っていたって羨ましくないし、「キッザニア」に何とか入国しようと職員と交渉なんてしていませんから!
tag : 投資
2008-03-19
2008-03-08
痴漢にあいました
終電間近の駅のトイレはカオスです。
某駅の男子トイレに入った。この時間で意外なことに人気がない。たった一人、中年のサラリーマンらしい男を除いて。
まず、この時点で怪しむべきだった。その男、トイレのフロアの真ん中で、雑誌を読みながらフラフラしている。
あまり気にもせず、小用をたすために10ほど並ぶ小便器の一番端で用を足しはじめると、その男、私の隣にピッタリつくじゃないか。あんなに空いているのに。
しばらくすると、左側から物凄い視線を感じる。かの男、首を精一杯伸ばして私の「そこ」を注視している。あの血走った目は忘れられない。
こちらも負けじと目を覗き込んでやると、奴、視線を反らそうとしない。別に見せてやっても良いのだけど、何となく損した気分なので、お上品に、丁寧に、柔らかい物腰で、
「おい!てめー、どういう了見だ!気持ちわりぃな
!」
奴、表情も変えず、ひたすら注視。何となく息が粗い。話が通じないことが分かったので、さっさと切り上げてきました。
痴漢にあったのは久しぶりです。
某駅の男子トイレに入った。この時間で意外なことに人気がない。たった一人、中年のサラリーマンらしい男を除いて。
まず、この時点で怪しむべきだった。その男、トイレのフロアの真ん中で、雑誌を読みながらフラフラしている。
あまり気にもせず、小用をたすために10ほど並ぶ小便器の一番端で用を足しはじめると、その男、私の隣にピッタリつくじゃないか。あんなに空いているのに。
しばらくすると、左側から物凄い視線を感じる。かの男、首を精一杯伸ばして私の「そこ」を注視している。あの血走った目は忘れられない。
こちらも負けじと目を覗き込んでやると、奴、視線を反らそうとしない。別に見せてやっても良いのだけど、何となく損した気分なので、お上品に、丁寧に、柔らかい物腰で、
「おい!てめー、どういう了見だ!気持ちわりぃな
!」奴、表情も変えず、ひたすら注視。何となく息が粗い。話が通じないことが分かったので、さっさと切り上げてきました。
痴漢にあったのは久しぶりです。
2008-01-29
2008-01-16
2008-01-01
天王星人+って何です?
朝むっくり起きて、そのままPCに向かって一日中カタカタしてました。
周りに若干の騒音がないと集中できない体質なもので、テレビを低音量でつけたままです。
気がついたら細木数子の番組がやってました。もともと占い、というよりも彼女の傲慢な態度が好きではないので、いつもならすぐにチャンネルを変えてたんですが、PCに集中してたらチャンネルを変えるのが面倒。しばらくそのままBGMとして聞き流してました。
以前、占いに詳しい友人から自分が「天王星人+(良く分からないけど)」だと教えてられたのもあり、「今年の天王星人+の運勢は、、、」というところで耳がダンボに。集中力がぷつりと切れる。彼女いわく、
「今年は何をやっても上手くいく。特に2−4月までに新しいことを始めなさい」
だそうです。めざましテレビの占いで「今日は絶好調」と言われたその日に酷い失恋をして以来、占いを徹底的に嫌っていましたが、明るい予言は悪い気はしない。今年の「やりたいこと」に弾みがつくかもしれませんね。
占いに関係なく、今年も貪欲に生きていきますけど。
周りに若干の騒音がないと集中できない体質なもので、テレビを低音量でつけたままです。
気がついたら細木数子の番組がやってました。もともと占い、というよりも彼女の傲慢な態度が好きではないので、いつもならすぐにチャンネルを変えてたんですが、PCに集中してたらチャンネルを変えるのが面倒。しばらくそのままBGMとして聞き流してました。
以前、占いに詳しい友人から自分が「天王星人+(良く分からないけど)」だと教えてられたのもあり、「今年の天王星人+の運勢は、、、」というところで耳がダンボに。集中力がぷつりと切れる。彼女いわく、
「今年は何をやっても上手くいく。特に2−4月までに新しいことを始めなさい」
だそうです。めざましテレビの占いで「今日は絶好調」と言われたその日に酷い失恋をして以来、占いを徹底的に嫌っていましたが、明るい予言は悪い気はしない。今年の「やりたいこと」に弾みがつくかもしれませんね。
占いに関係なく、今年も貪欲に生きていきますけど。
2007-11-06
職業体験
一年を通して健康体な私には珍しく酷い風邪をひき、昨日はお休みを貰いました。
で、今朝目覚めたら9時。まだ完治してないみたいです。はい、遅刻です。仕事も溜まっているので2日も休むわけには行かず、仕事場に向かいました。
最寄り駅に着いて朝ご飯をモ○で食べていくことにする。と、カウンターに小さな男の子が制服を着て立ってる。恐らく小学生の高学年。隣のお兄さんが耳元でなにやら指導しているようなので、職業体験か何かかな?
緊張しているのか、お兄さんが何か言っても無表情に無反応。私のオーダーにはお兄さんが対応してくれて、テーブルでしばらく待つことになった。5分ほどするとお兄さんがプレートを持って来てくれたので食べ始める。
その後すぐ、男の子が警戒しながら私の背後から近づいてくる。手には紙ナプキンの束。
「し、失礼しま、、、、」
後半は聞き取れない。緊張しているんだろうなあ。どうやら私のテーブルに紙ナプキンを置きたいようなのだが、どこに置いて良いのかがよく分からないらしい。ナプキンを持った手がテーブルの上をウロウロしている。
「ここじゃないかな?」とテーブルの壁側を指差して、置いてもらう。「ども、、、」という一言でテーブルを去っていく。おー、頑張ったねえ。小学生にしては上出来じゃないか。
でも、その「ども、ちーす」みたいな顎を前に伸ばすお辞儀だけはやめたほうが良いぞ、少年。
で、今朝目覚めたら9時。まだ完治してないみたいです。はい、遅刻です。仕事も溜まっているので2日も休むわけには行かず、仕事場に向かいました。
最寄り駅に着いて朝ご飯をモ○で食べていくことにする。と、カウンターに小さな男の子が制服を着て立ってる。恐らく小学生の高学年。隣のお兄さんが耳元でなにやら指導しているようなので、職業体験か何かかな?
緊張しているのか、お兄さんが何か言っても無表情に無反応。私のオーダーにはお兄さんが対応してくれて、テーブルでしばらく待つことになった。5分ほどするとお兄さんがプレートを持って来てくれたので食べ始める。
その後すぐ、男の子が警戒しながら私の背後から近づいてくる。手には紙ナプキンの束。
「し、失礼しま、、、、」
後半は聞き取れない。緊張しているんだろうなあ。どうやら私のテーブルに紙ナプキンを置きたいようなのだが、どこに置いて良いのかがよく分からないらしい。ナプキンを持った手がテーブルの上をウロウロしている。
「ここじゃないかな?」とテーブルの壁側を指差して、置いてもらう。「ども、、、」という一言でテーブルを去っていく。おー、頑張ったねえ。小学生にしては上出来じゃないか。
でも、その「ども、ちーす」みたいな顎を前に伸ばすお辞儀だけはやめたほうが良いぞ、少年。
tag : 空費
2007-10-10
いや、正論なんだけどさ
駅のホームへ上るエスカレーター。
東京だと左側に並んで、右側が急ぐ人用に空けておくというのが何となく暗黙の了解になっていますよね。最寄り駅でもたくさんの通勤通学に急ぐ老若男女がエスカレーターの右側をさくさく上って行く訳ですよ。
今朝、私もそろそろいつもの時間の電車が迫っているので右側の列についてたんですが、寂れた駅には珍しく右側の列が止まってます。列の先頭には背広を着たご老人。奥様と思われる隣のご婦人が背後から発せられる複数の人たちの負のオーラに気がついて「あなた、こっちに来なさい」と声をかけるとご老人が激高して一言、
「エスカレーターは上るもんじゃねえ!」
そして頑なに道を空けない。後ろの列の人たちを一瞥。いや、確かに正論だけどさ。おかげで一本逃したんですが、、、。
東京だと左側に並んで、右側が急ぐ人用に空けておくというのが何となく暗黙の了解になっていますよね。最寄り駅でもたくさんの通勤通学に急ぐ老若男女がエスカレーターの右側をさくさく上って行く訳ですよ。
今朝、私もそろそろいつもの時間の電車が迫っているので右側の列についてたんですが、寂れた駅には珍しく右側の列が止まってます。列の先頭には背広を着たご老人。奥様と思われる隣のご婦人が背後から発せられる複数の人たちの負のオーラに気がついて「あなた、こっちに来なさい」と声をかけるとご老人が激高して一言、
「エスカレーターは上るもんじゃねえ!」
そして頑なに道を空けない。後ろの列の人たちを一瞥。いや、確かに正論だけどさ。おかげで一本逃したんですが、、、。
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